マレーシア情報

【アフターコロナの働き方】語学不問・未経験・マレーシアで正社員として働く

 

今回の新型コロナの影響で、働き方や将来のキャリアについて今一度考えるようになった人も多いのではないでしょうか?

 

日本で働くことに希望が持てない。

今後のキャリアについて再度考えたい。

海外で正社員として働きたい

日本で働くことに希望が持てない。

海外で働く夢を実現していきたい。

このような思いを持つ方がいたら、ぜひマレーシア就職をお勧めします。

転職するなら必ずしも日本である必要はありません。

 

では、なぜマレーシアでの就職がおススメなのか。その理由を解説します!

 

【アフターコロナの働き方】 マレーシア 語学不問 正社員で働いてみよう!

⓵語学不問・未経験から。日本と同じように働ける!

近年の海外就職ではめっきり少なくなった「語学不問」求人。

英語が話せることを応募の条件に入れる企業が多い中、マレーシア コールセンター は日本語のみで海外就職ができる貴重な求人案件です。

「日本語が話せる」ということが強みになる、日本人にとって最適なポジションが用意されています。

 

⓶正社員採用のみ!マレーシア コールセンター 就職。

日本でコールセンター のオペレーターというと、契約形態の方も多いと思います。

しかし、マレーシアで就職する場合は「正社員」形態のみ。
マレーシアに進出しているコールセンター は大企業が主なので、福利厚生や休日・有給に関しても充実した内容を提供している企業がほとんどです。

マレーシア コールセンター の福利厚生の内容はこちらから詳しくご覧いただけます。

 

⓷コールセンター は国の重要なIT産業!コロナのような非常事態でも強かった事実。

コールセンター(BPO業界) はマレーシアにとって国の推進する大事なIT産業の一つです。

今回マレーシアのロックダウンで他の企業が営業停止を課された時も、国の重要産業のため、優遇されていた処置を受けコールセンター は条件付きで営業を許可されていました。

また、IT企業のため、在宅ワークの導入もすみやかに実施。
エージェントは、チャットやメールサービスで対応し営業を続けていました。
社員の安全を一番に考えながら、営業を続けた対応は他の国と比べてとても速かったと感じました。

また、扱っているプロジェクトは、大手E-コマースのサポートや、フードデリバリー産業のもの。
世界中が自粛を余儀なくされた中、一番ニーズがある業界のものばかりでした。

日本のコールセンターでは、コロナの感染が不安な中、出社を社員に課し、企業への不信感が強まった社員が多いと報道されています。

もし同じカスタマーサポートのお仕事を担当するなら、マレーシアで働くのもアリではないでしょうか?

 

④就労ビザの取りやすさは世界一!

年々審査が厳しくなったとはいえ、マレーシア コールセンター は一番就労ビザが取りやすい職種です。

前述した通り、国の重要産業に指定されているため日本人への就労ビザ規定が優遇されています。

自分では無理かな・・・と思っていた海外就職も、実現可能なのがマレーシア コールセンター 就職です。
ぜひ、一度ご自身が就労ビザを取れる状況なのか、こちらで確認してみてください。

 

大卒→ 新卒から応募可能。

短大・専門卒→社会人経験3年以上から応募が可能。

高卒→社会人経験5年から応募が可能(一部の会社は10年のところもあります。)

*社会人経験はアルバイトの年数も含みます。
*接客業(販売・飲食)・事務の経験があれば尚可!

特に今回、コロナの影響から内定が取り消しになった方、来年へ向けて活動中の学生の中にも希望が持てない方もいらっしゃると思います。

日本での就職だけが全てではありません。

大学卒業後、マレーシアという多国籍な環境の中で働いた後に、日本へ帰るキャリアプランが一般的になる時代もそう遠くないはずです。

 

⓹生活水準が良い。日本と同じ給与でジム・プール付き・貯金も可能。

このTwitterの投稿を見て思いました。東京ですら最低賃金が「1,013円」の今、日本で働くことにこだわらなくてもいいのかと。。

マレーシアの外資系コールセンターの給与は一般的に6,000〜12,000リンギット(約15万〜約30万)。
そして週休2日、残業なし、不要な接待の飲み会なし。

日系の一般企業(例えば、商社・メーカー等)は5,000〜10,000リンギットのところが多いので、意外にもコールセンター のほうが高い給与を貰えることになります。

 

最低でも約15万円の給与は保証されていることマレーシアの物価は日本の3分の1と言われるので(一部高いものもあり。お酒・輸入食品等)、上記金額でも十分に生活することができます。

マレーシアの物価についてはこちらから

一番の出費となる住居費ですが、1,700〜2,300リンギット(4万2千円〜5万7千円)ほど出せば、豪華なプール・ジム・セキュリティー付きの物件に住むことができます。

例えばこちらの物件は月4万5千円。ここまでの生活水準を持てる国は、アジアでもマレーシアだけです。

広々としたプール
モダンな家具付きのお部屋

 

料理が楽しくなるであろうキッチン

このお部屋に住んでいる方に、マレーシアでの生活についてこちらでインタビューをしていますので、合わせてご覧ください。


 

 

今回、語学不問・未経験でマレーシア就職を実現したい方には、こちらの求人をお勧めします!

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